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2022年5月8日日曜日

「JAM FES 2022」(6日目)@西永福JAM

5/8(日) 西永福JAM
「JAM FES 2022」
OP11:30 ST12:00
ADV.¥2500 / DOOR¥3000(学生¥500OFF)





というわけで、ついに新ベーシストを目撃してきたのだ。
九州ツアーですでに初お披露目は済んでいるが、
東京では初めてということで、はりきって西永福へ。
(微妙に乗り換えがめんどうなんだけどね)

リッケンバッカーのベースって、ちょっと珍しいよね。
で、当たり前だけど若い!
もう若い子が楽しそうに弾いてるだけで、
うるっときてしまうのよ、オバサンは。
どうか、末永く仲良くやっていけますように…。

あーーーー。
どこかにセットリスト、メモしておいたはずなのに
ないっ!!!
前半に3曲連続で新曲を演ってたのが印象的。
新しいhotspringを自信をもって押し出してきてた。
良いね。








2022年4月30日土曜日

フラワーカンパニーズ「三十三年連続BOP ~圭介は53年連続BOP~」@新宿BLAZE

フラワーカンパニーズ・ワンマンツアー
「三十三年連続BOP」~圭介は53年連続BOP~
2022年4月30日(土) 新宿BLAZE
OPENT 16:30 /START 17:30
ADV.4,400円/DOOR4,900円 別途1ドリンク600円




三十三年寝太郎BOP
脳内百景
揺れる火
ロックンロール・スターダスト
燃えよフラワーカンパニーズ!
絶賛公開中
行ってきまーす
まずはごはんだろ?
産声ひとつ
深夜高速
ロックンロールバンド
虹の雨あがり
感情七号線
なんとかなりそう
最後にゃなんとかなるだろう
真冬の盆踊り
チェスト
サヨナラBABY

三十三年連続BOP宣言
終わらないツアー




2022年4月27日水曜日

奇妙礼太郎 × おおはた雄一 2man Live@440

下北沢レコードpresents 2man Live
奇妙礼太郎 × おおはた雄一
2022.04.27(水) 下北沢440
OPEN18:30 / START19:00
前売¥4,000(1drink¥600別) / 当日¥500up
【配信チケット¥3,000+ドネーション】





おおはたくんが先攻。
セトリが古い曲中心で嬉しかったな。
全曲知ってた。
おおはたくんのライブなんていつぶりだろうか?
・・・と、こういうときこそこのブログが役立つのだよ。
2019年10月の風知空知だったわ)

あいかわらずフィンガーピッキングが美しくて見惚れる。
あのなだらかで有機的な動き、見つめていると
催眠術にかかりそうだ。

いつもの珈琲
サカナ
火のそばに
小さなアンセム
ゴロワーズを吸ったことがあるかい
なくたっていいさ
トラベリン・マン
Don't Think Twice It's All Right
おだやかな暮らし
街と砂嵐のバラッド



奇妙くんは金髪がよく似あっているなぁ。

フラカンと対バンのとき以来。
久々に観たあの時は、安定感が出てきたなぁと思ったんだけど、
今回は、おやおや??となった。
決して悪い意味ではなく、振れ幅が大きいというか、
不安定加減が絶妙というか・・・。
観る側を安心させることないスリリングさを醸しつつ、
際どいところでバランスを保ってるようなライブ運び。
ちょっと懐かしかったなぁ。






2022年4月2日土曜日

THE GROOVERS "STRANGE SPRING BLUES SHOW 2022" @ROCK JPONT GB

THE GROOVERS
STRANGE SPRING BLUES SHOW 2022
4月2日(土曜日) 吉祥寺 ROCK JPONT GB
OPEN:18:00 START:18:30
前売¥4500 / 当日¥5000(+1drink)




誤字ってるなぁ。 ×ARRW → ◯ARROW です!



“まん防”明けでライブハウスは、やや密な入り。
一彦氏も言ってたが、コロナ禍前はこんなもんじゃなく、
もっとギュウギュウだったんだよね~。
もうあの頃に逆戻りはできないんじゃないかな。
そうであったとしてもロックは転がり続けるしかない。
ロケンロー!なのだ。



誤字ってたし、画面上見切れてるんで、
改めてセトリ載せときますね。

無条件シンパシー
春だったね
車輪の上
SUNRISER
惜別の空
ピラニア
ウロツクゼ
FANG
新曲1
新曲2
存在理由
ウェイティング・マン
スマイル
THE OTHER SIDE OF THE END
乱気流ガール
ARROW
遥かなる
最後の煙草に火を点ける

Gimme Some Truth
(What's so funny 'bout) peace, love and understanding

ONE FOR THE ROAD






2022年3月8日火曜日

ハレノチハレ 2022 フラワーカンパニーズ / おとぎ話 @FEVER

ハレノチハレ 2022
フラワーカンパニーズ / おとぎ話
22.03.08 (Tue) 新代田 FEVER
OPEN 18:30/START 19:00
前売¥4,500 (+1drink))※SOLDOUT


今回、わりと良番をもらって竹安サイドの特等席だったもんで
ひょーー、竹安やるじゃんっ!!と思ったけど、
もっと離れたところからステージ見てたら、
それほど目立つ出来事じゃなかったかも。
(でも、なかなかカッコよかったんよ!)



配信でライブを見る機会が増えて、それはそれで嬉しいのだが、
やっぱり現場で生で観るのとはぜんぜん別物なんだなぁ。
とくに音、ボーカルの響き。
我が家のAV環境が良くないのが大きな要因だとは思うが、
圭介のボーカルが倍音なしのスッカスカで、
聴いていて心配になってしまうほど貧相な声だったの。
けど、生で聴くと大丈夫だった。
いつもどおり、胸に突き刺さってくる直球の圭介の歌声。
安心・・・を通り越して、愛しくて愛しくて。



DIE OR JUMP
地下室
マイ・スウィート・ソウル
まずはごはんだろ?
ロックンロール・スターダスト
ロックンロールバンド
ザッツオーライ
なんとかなりそう
揺れる火
チェスト
俺たちハタチ族
最後にゃなんとかなるだろう

恋をしましょう






2022年3月7日月曜日

新しい沼という一大事(2)

フットワークが軽いというか、走り出したら止まらないというか、
とにかく好きになったら、とことん知りたくなる性分ゆえ、
情報をキャッチしてしまったら行くしかないわな。
本公演には間に合わなかったのがとても残念。


情報を求めて、ネットで掘りまくって、読み漁ってみると、
推しが基本的には舞台人なんだということに気付かされる。
語弊があるかもしれないが、本当にやりたい舞台のため、
知名度を上げるため、テレビのお仕事をしてるのかな、と。

収録とはいえ、舞台の上に立つ推しを初めて見て
確かに舞台の人だなぁ、と感じたもの。
私みたいなズブの素人でもわかるくらいに
声の張り方が舞台演劇のソレだったし、それがまた
凛としてして、伸びやかで美しい。
ええ、そう。完全にイカれてしまったのよ。

こんなにテレビを見ていない私にまで、その活躍ぶりが
届いたんだから、もう充分なんじゃないかなー。
ワーカホリックなのはわかるけど、テレビのお仕事は
もう少しセーブしてもいいんじゃないかなー。
ドラマはいいとしても、その番宣の為に出るバラエティ番組。
あれは必要なんかね?と思ってしまう悪い子の私。
ファンとしては露出が多いのは嬉しいけれど、
変に消費されてしまうんじゃないかと、余計な心配をしてしまう。
そんなヤワな役者でないことはわかっていてもね。
ほどほどにね。過剰供給にならないことを願うばかり。

と、新参のファンである私が心配するようなことは
ご本人やマネジメント側がちゃんと考えて、
コントロールされてるよね。
信頼できそうな事務所だし。
その辺、めりゃくちゃクレバーな人だからね。
はいはい。わかってるのよ。
それでも言いたくなるのがファンの親心ってやつなのよ。


・・・とこんなことをグダグダと書いていたら、特報がきたっ!



嬉しいっ!