skip to main |
skip to sidebar
第4回パンダ音楽祭
2015年5月17日(日)
上野恩賜公園 野外ステージ (水上音楽堂)
13時開場 13時30分開演(19時終演予定)
チケット前売券 2500円
出演:曽我部恵一/奇妙礼太郎/蜜/AMEMIYA
/DJみそしるとMCごはん/チャラン・ポ・ランタン/Rei
司会:藤岡みなみ(パンダ研究家)
.png)
今年もやって来ました、パンダ音楽祭。
今回で4回目らしい。
自慢じゃないが、皆勤賞なんだぜ、私。
もう、出演者がどうとか、そんなこと関係ない域に達している。
大人の遠足といったところでしょうかね。
ゆるい雰囲気で、いい感じのイベントなんだけど、
年々人気が高まってきて、チケットが取れにくくなっているようだ。
チケット発売開始5分で即完売なんてことにならないといいけど・・・。
そこだけがちょっと心配。
去年は結局、まともな感想が書けなかったから、その反省をこめて、
今年は早めに、短くまとめておきましょう。
チャラン・ポ・ランタンは、パンダ音楽祭皆勤賞。
前日にも、ここ上野水上音楽堂でパンダ音楽祭との連動企画となる
ワンマンライブ「ブタ音楽祭」を開催していたお二人。
出番が終わった後も、転換中に藤岡みなみちゃんの司会を
サポートしたり、かなりの大活躍。
今回のパンダ音楽祭に関しては、間違いなく殊勲賞&功労賞もの。
Reiちゃん。
あちこちから入ってくる「ギターが凄い」というウワサは聞いていた。
プロフィールを見ると、22才ということだったが、
ステージに出てきた女の子は、中学生か高校生と言っても通りそうなほど、
華奢で小柄で可愛らしい。
小ぶりなギブソンのLG-2にピックアップを付けて、
度胆抜くような華麗なカッティングで、会場の視線を釘付けにした。
か、か、か、カッコいい・・・。
と、唸るような溜め息がもれてしまった。
まるで、ブルースの天使がそこに舞い降りたみたいだった。
恍惚感に包まれて、涙が出る。
すごくいいステージだった。
(今回のnemuri的MVPは、Reiちゃんに決定!)
Reiちゃんの物販には長い列ができていた。
私もミニアルバムを買い求め、ご本人のサインをいただくために
その列へと加わっている間に、DJみそしるとMCごはんの
ステージが始まった。
ご存じの方も多いかと思うけれど、ヒップホップが苦手なのですよ、私。
しかし、まぁ、なんだかよくわかんないけど、
かわいいガールが、ごはんをネタに歌ってると、
お子様も楽しそうだし、ほのぼのとしていい感じでしたわ。
3曲分、客席でシェイクされた牛乳と卵は、
ちゃーんとアイスクリームにできあがりましたとさ。
めでたし、めでたし。
で、芸人のAMEMIYAさん。
ムダにイケメンで、ムダに熱くて、面白かった。
上野まで歩いて来られるくらいのご近所にお住まいらしいよ。
季節的にはちょうどよかったんだけれど、
冷し中華は出てこなかったね。
想像してたのとは、ちょっと違った 蜜 のお二人。
ボーカルのウニさん、ちょっと不思議キャラやね。
サラッと流してしまえない、アクの強さをお持ちでしたわ。
好きか嫌いかは、この際わきに置いといて、
のれるところはのっていかないと楽しくないからねぇ、こういう時は。
ということで、ちゃんと“アンパン”やっときました。
奇妙くんは、ここ最近私が観た中では、声が一番出ていた。
野外に響く歌声は、本当に気持ちがよく、同時にキュンとさせられる。
なのに、あいかわらずのSっぷりで、時間ばかり気にしてるんだもんな~。
せつなくなるから、やめてー!
『天王寺ガール』で始まって『オーシャンゼリゼ』で締めという
奇妙くんの王道のセトリは、なんだか懐かしかった。
ほんの数年前のことだけど、忘れてしまったものを
思い出させてくれるような歌が聴けて、嬉しかったよ。
曽我部さんは、皆勤賞であり、不動のトリでもある。
残念ながら、去年は途中退場してしまったので見逃してしまったが、
熱量の高いパフォーマンスに、毎回胸がかきむしられる。
すごく優しい顔して歌ってたかと思ったら、次の瞬間には
何かに憑かれたような切羽詰った表情でギターを掻き鳴らしたり、
そのギャップがたまらない。
で、最後はやっぱり、ギターの弦が切れてしまった。
これは最早、パンダ音楽祭の定番か?
では、また来年まで、ごきげんよう。
夜のストレンジャーズ責任企画
“魂列車 東名阪スペシャル 第三弾”
夜のストレンジャーズ / ガルウィングス / hotspring
5/10(日)レッドクロス
OPEN 18:30 / START 19:00
前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000(D別)
これも楽しみにしてた対バン企画。
なんてったって、夜のストレンジャーズ責任企画だもん。
ミウラさんの選球眼ならぬ、選バンド眼を私は信頼しておるのだ。
だから、初のガルウィングスにも期待!!
まず最初にミウラさんが出てきて、司会的なバンド紹介などを。
ミウラさんの対バンを選ぶ基準というのが、
1.メロディーがいい
2.歌詞がいい
3.演奏(ライブ)がいい
この三つだということ。
出る順番はどうでもいいんだけど、とりあえず、20代、30代、40代ということで。
「あっ、ゴエさんは30代だけど・・・」とご丁寧な断わりも入れて下さって・・・。
ということで、ライブは20代のhotspringから、スタート。
もう暑くなってきたので、伊藤くんとイノクチくんはTシャツ。
ゴエさんと三浦くんはシャツだったけど。
そうそう、ゴエさんはモヒカンをやめてしまったんだねぇ。
けっこう好きだったんだけどなぁ。
イノクチくんには「受刑者」と言われてたけど、もう少し伸ばすのかな?
『ゴールド』から始まって、しばらくイノクチくんは
ギターなしのフォーメーション。
相変わらず動きがカワイイ。
今回のイベントタイトルが「魂列車」ってことで、この日は随所に
“シュッシュッポッポ”なアクションが飛びだして、
可笑しいんだけど、可愛くて可愛くて、うち震えておったのだよ。
前日、新しい(中古だけど)ギターを手に入れたと、
イノクチくんがブログに書いていた。
ヘンリーヘンリーズのみなとくんに譲ってもらったFenderのLEADⅡ。
ルースターズの大江さんも、LEADⅡを使ってたらしい。
(個人的には一彦さんが使っていたという印象しかないが)
さっそく本日のライブでお披露目。
そのギターを手を伸ばしたときの嬉しそうな顔といったら、もうっ。
「大江さんに貰ったんだ・・・ウソだけど」と、言いながら
本当に憧れの人から貰ったギターを触るように、愛おしげで、誇らしげで、
いい顔してたんだよなー。
そんなこともあってか『FADE AWAY』のテンションがめちゃめちゃ高く、
リズムもすっげー走ってて、めっちゃ速い。
演ってる方も、聴いてる方も、アドレナリン出しまくってるから、
この疾走感が、笑っちゃうくらい気持ちいい。
伊藤くんがシャウトすると、イノクチくんも負けじとシャウト。
また伊藤くんがシャウト、するとイノクチくんがシャウト。
で、また伊藤くんが・・・と、二人のシャウト合戦がどこまでも続いた。
ラストの『45回転』まで、高速で走っていったな~。
うん、爽快だわ。
ゴールド
シュガーK
ハロルド
Electric Queen
くちづけ
田舎のカーボーイ
車輪の中
ギャグのセンス
FADE AWAY
BABY KILL LOVE
45回転
ちょっと後ろにさがって、ガルウィングス。
和歌山在住の5人組ロックバンド。
この日も、車で和歌山から出てきたらしく、レッドクロスの近くで迷ってる間、
車の中では『田舎のカーボーイ』が20周くらい回ってたそうだ。
なんていうか、地元愛が溢れてるところがいいのよね。
市外局番073をテーマにした曲とか、ローカルネタがいい。
関西だけあって、ボーカルのンダさんのMCも面白いし、のせ上手。
フロアが、右へ左へと誘導される感じはニートっぽかったし、
楽しく踊らせてもらったよ。
ドラム女子のおりんちゃんが、細い体で、バカスカと叩いてる姿に
見蕩れてしまいましたわ。カッコいいっ!
楽しかった。いいバンドでした。
もちろんトリは、夜スト。
今日は、司会進行もこなしているミウラさん。
そのせいなのか、いつもに比べると、かなりテンションが高め。
こんなに喋るミウラさん、他では見たことないわ。
自分の気に入ったバンドと一緒にライブをするということが、
楽しくて仕方ないといったところなんだろうね。
hotspringとガルウィングスは、このツアーが始まるまで面識がなく、
夜ストが間を取り持ったようなカタチであった。
「見知らぬアナタと、見知らぬアナタの、間を取り持ってね。
なんて、誰も知らないか・・・」と、パンチdeデート風な台詞も
飛び出しておったよ。
(同世代ですから、ちゃんと知ってますよ!)
とにかく、まぁ、2バンドが仲良くなったのが嬉しかったみたい。
告知MCの担当はマキ子さん。
「8月のワンマンのことで頭がいっぱい」なんて言ってたけど、
このライブでは何か“CD-R的なもの”を付けてくれるんだとか。
そりゃ、楽しみだわ!
今さらですけど、ミウラさんのギターの箱鳴りの音が気持ちよくて、
この音に惹かれて夜ストを聴き始めたんだなぁ、ということを思い出していた。
Down On The Road
ソウルフリーター
砂浜
BOOGIE WALK
WALKING BLUES
テレサ
遠い帰り道
Rollin' Stone
あなたとシャララ
ダイナマイトが百五十屯
泥の川
I LOVE ROCK'N'ROLL
BACK TO THE ROCK'n'ROLL WORLD
サムクックで踊ろう
ヤング&ヒッピー
アンコール。
予告どおり、イノクチくんが呼ばれてステージへ上がる。
ニコニコと嬉しそうだけど、ちょっぴり緊張気味なのが伝わってくる。
『サムクックで踊ろう』
うわーーっ!
イノクチくんが歌ってるーー!(←当り前だ)
・・・なんか不思議。・・・なんか、感慨深いですわ。うるうる・・・。
次に、ンダさんも加わって『ヤング&ヒッピー』
この曲については、条件反射で、すっかり理性がぶっ飛んでしまうので、
誰がどんな風に歌ってたかなんて、まったく覚えていないのだ。
最初に「ヤング&ヒッピー!」って叫ぶと同時に、バチッとスイッチが入る
・・・んじゃなくて、切れるの。理性のスイッチが、切れるの。
フロア(とくに前方)は、ほぼ野性化。
楽しいぞ、野性!と、頭を振って跳びはねる。
で、最期の「ヤング&ヒッピー!」の雄叫びで、ちょっと我に返る。
あぁ、終わってしまう。キューン・・・。
できることなら、この魂列車から降りたくない・・・。
このまま、どこまでも運んでいってほしいよ・・・。
『PLAY VOL.20』
2015年05月06日(水・祝) 渋谷La.mama
THE EASY WALKERS / THE GROOVERS
O.A:OLD JOE
OPEN 18:00 / START 18:30
前売¥3,500 / 当日¥4,000(各ドリンク代別途)
4ヶ月ぶりの THE GROOVERS
ちょっと間空きすぎだよーーー。
(先月は自分の都合で行けなかったのに、エラそうに言ってみた)
しかも、その間に、7月にニューアルバムが出るというリーク情報が入り、
うぉぉぉっ!!!と、テンション上がりまくる。
さ、さ、寒い・・・。
フロアの下手前方、ちょうど空調の風が当たる場所に立ってたせいで、
寒くて仕方ない。
せっかくバンドT着てきたのに、カーディガンを脱ぐことが出来なかったよ。
いつものSEが鳴り、3人が登場。
オープニングアクトの若者たちを見た直後だったせいか、
3人の佇まいが、いつもより貫禄たっぷりに見えて、
(今更だけど)ドキドキと心臓のビートが早まる。
定番のオープンニング『Groovaholic』のイントロは、
スタートラインに立って空ぶかしするエンジン音のようだな。
さぁさぁ、これからぶっ飛ばしていくぜ!乗り遅れるな!
という合図なのだろう。
大丈夫、乗り遅れたりしない。ガッツリついていくからね。
おそらく次のアルバムに入っているであろう新曲(といっても、
ライブではすでにお馴染みになっているが)も、安定のカッコよさ。
うーん、早く音源が欲しい。
そして「ニューアルバムが出ます!」という言葉が、
やっと一彦さんの口から出た。
くぅぅっ・・・やっと、だよ。
どれほど、その言葉を待ち望んでいたことか・・・。
私が初めてグルーヴァーズのライブを観たのが2010年。
その前年に「ROUTE 09」をリリースし、ツアーも終えた後のこと。
だから、私がファンになって初めてのニューアルバムなのだよ。
長かったわー。
3年くらい前から、年初には「アルバム出したい」「今年こそ」という
思わせぶりな台詞を聞かされていたので、まさか、
こんなに待たされるとは思ってなかたわー。
出す出す詐欺容疑だったのが、やっと無罪放免ってワケだな。
よかった、よかった。
しかもっ!
7月4日のワンマンで、先行販売するって!!!!
きゃーーーっ!めっちゃテンション上がるー!
その勢いで「ロックンロール!!」と、終盤戦に突入。
『BUDDY』→『ARROW』なんて、キレッキレの2連発は、腰にくるなぁ。
なのに、もう、バラード投入のお時間となってしまった。
『Lonesome in a crowd』
もう終わりだなんて、せつなくて泣きたくなる。
ギターの音色がやさしくて泣きたくなる。
ラストナンバーは『狂おしきこの世界』
イントロの派手なドラムのフィルが、せつなさをふっ飛ばし、
アガって、アガって、アガって・・・終わった。
少し物足りないけれど、その分、7月のワンマンに期待するよ。
おっと、その前に、もう一回ライブあるんだった・・・。
Groovaholic
放浪の運命
BOOGIE STAR
無条件シンパシー
シャクニサワル
乱気流ガール
BUDDY
ARROW
Lonesome in a crowd
狂おしきこの世界
初めてみる THE EASY WALKERS は、メンバー5人。
えーっと、失礼を承知で言うと、華のあるオッサンって感じの方々。
サウンド的には、グラムロックっぽい感じ?
ボーカルのRyuさんのメイクとか衣装からすると、たぶんそうなんでしょう。
とにかく、両サイドのギタリストお二人が、渋くてすっげー格好いい。
二人が向かい合って、ソロを弾きたおしてる様なんて、
ゾクゾクするほど色っぽい。
鼻血が出そうなほど、興奮してしまったよ。
ところがフロアの真ん中にある柱のせいで、
上手ギタリストのジミーさんがたまにしか見えない。
えーん、もっと見たいよー、と、どんどん前に出ていく。
柱の陰から覗き込むようなヘンテコリンな体勢になりながらも、
私の視線はジミーさんにロックオン。
スライドギターにも痺れたし、ブルージーなソロがカッコいいのだ。
あとね、いわゆる“顔で弾いてる”ところが好き。
と、あまりにもジミーさんだけを見ていたので、
どんなバンドだったのか・・・記憶があまりない。
まぁ、いいか。
きっと、そう遠くない将来、ライブを観る機会はあるだろうから。
だってジミーさんのギター、また聴きたいんだもの。
(惚れっぽくてスイマセン・・・)
THE PRIVATES
ゴールデンウィーク ワンマンショー
2015年5月4日(火・祝) 新宿 紅布
Open 18:30 / Start 19:00
前売3000円 / 当日3500円 (D別)
GWの後半、ちょっとスケジュールがタイトになってしまうので、
当初は行かないつもりだったのだ。
ところが、めったに東京ではお会いできない方が
遠方より来られるという連絡を下さったので、そりゃ行きますとも、
ホイホイ・・・と出かけていったのである。
なにしろキャリア30年のバンド、新参者のファンとしては、
ワンマンって少々敷居が高いのも事実。
だから、ちょうど良いきっかけをもらったような感じだったかも。
つい10日ほど前に1時間強のステージを観て、あぁ満足、なんて
思っていたのに、ワンマンともなると3時間近く、
お腹いっぱいを通り越して、
もうダメー!お腹はちきれるーー!ってくらいの満腹度。
たまに帰省した実家で「あれも食え、これも食え」と、
ご馳走責めにあったときのような、まるであんな感覚よ。
まぁ、結局は全部キレイに平らげてしまうんだけどさ。
プライベーツは歴史が長すぎて、とてもじゃないけど
今さら過去のディスコグラフィーは追いかけきれない。
ライブで知らない曲があったところで、困りはしないし。
昔の曲でも、今のプライベーツが演れば、今の音がして、
何の違和感もなく、ただただカッコいい。
ある意味クラシカルなロックンロールサウンドに、
どこか80年代的なセンチメンタルリズムがちらほら見え隠れするような
延原さんの歌がのっかってる、そのバランスが絶妙だな、と。
私がもっと若かったら、ちょっとスウィート過ぎる・・・と、
くすぐったく感じてしまうかもしれないけれど、
今の私には、そのくらいの甘い匙加減が、ちょうど心地よかったりする。
40代も半ばになって、やっと甘いラブソングにときめく気持ちが
理解できるようになったのかもな。
ギターを弾きなながらマイクに向かってるときの延原さんは、
とてもシャープな雰囲気を纏っていて、その視線の鋭さにに
胸をズキューンと射抜かれてしまうこともしばしばなのだが、
MCではやんちゃ坊主みたいになってしまう。
喋ってる内容は、不飽和脂肪酸(=マーガリン)の脅威だとか、
わりと社会的な政治批判の要素があるはずなんだけれど、
友達に笑い話をきかせるような軽い口調で話すものだから、
こういう話に付き物のイデオロギー臭が、まったくしない。
これって、めちゃくちゃ凄いこと。
アンコールで、ベンチャーズの『パイプライン』
私が今までの人生で聴いた『パイプライン』の中で、一番カッコよかった。
プライベーツらしく、グルーヴィンなテケテケ。
いやー、こんな腰にくる『パイプライン』は、そうそうないよ。
ダブルアンコールの『Dance』では、ギターを持たない丸腰の延原さん。
いつも楽器を持ってる人が、その楽器を持たずにステージに立つときの
手持ち無沙汰感がありありと。
しかし、踊っちゃうのである。『Dance』だもん。
これがまた、落ち着きのない小学生っぽくて、可愛いのであるよ。
(注:ほめてるんですよーー!!!)
キュンキュンしたわー。
エレベーター NO.9
あいつはさかさま
運のない男
DOGGIN’ AROUND
I'M HOG FOR YOU,BABY
CLEAN UP DIRTY
YOU DON'T LOVE ME
SUNSET DRIVE
キッスを、もう一度
リメンバー
どこかにときめき
I'M READY
GAKKO SHUFFLE
気まぐれロメオ
一人ぼっちのバラード
誘惑のVELVET KNIGHT
MEMPHIS TRAIN
I WANNA BOOGIE
WASTIN' TIME
TRANSIENT DREAM
CATFISH
BOOGIE GO GO
ONE MORE TIME
DRIVE ALL NIGHT
SPIKE DRIVER BLUES
I NEED YOUR LOVE
Sweet soul step
iLL attack
Pipe Line
Dance
終演後のBARタイムに、近くにいらした方と
「バンドのフロントマンは、客をキュンキュンさせてナンボ!」と
意気投合して盛り上がったのである。
面白かったわー。