夜のストレンジャーズ presents
「DRUNK OR DIE vol.12」
2010/4/11 (Sun) 新宿 紅布
w/THE FAVE RAVES DJ:Daddy-O-Nov
OPEN / 18:30 START / 19:00
ADV ¥2,300 / DOOR ¥2,500(ドリンク別)
久々の夜ストだったのだ。
DRUNK OR DIEシリーズは、夜ストが後攻と決まってるので、
余裕を持ってレッドクロスに向かったら、開演時間過ぎてた。
対バンのTHE FAVE RAVESは、ぜんっぜん知らない方たちだったけど、
熱いソウル・バンドだった。
ここまでコテコテのソウルって、私の守備範囲じゃないので、
なかなか聴く機会がないんだけど、気持ち良かったっす。
アルコールがまわってきてからは、更にいい気持ちで揺れていたよ。
ボーカルの方がね、熱くてね、何度もステージ下りて熱唱よ。
シャイなお客さんが多かったのか、近寄って来られると、ちょっと引く。
私の目の前まで来られたときも、やっぱり、ちょっと引いてしまったわ。
迫力に圧倒されて。
飲みが足らんかったかもね。
今回は、シングルのレコ発ライブを兼ねているとか。
なんでも真鍋さんとこのスタジオで録ったらしい。
で、いよいよ夜スト。
一応、覚えてる限り、順不同だけど、セットリストね。
Down On The Load
夜汽車のシャララ
トラブルボーイズ
最終バス
おまえを離さない(新曲)
ウィークエンドシャッフル(新曲)
ファクトリーガール
連れていってよ
プライベートな話をしよう
バスタブブルース
ホーボーズララバイ
Mr. BoogieWoogieman
ブギ大臣
泥の川
Twist For Drop Out
サムクックで踊ろう
Soul On Fire
ソウルフリーター
Gimme Gimme
ヤング&ヒッピー
Drunk Or Die
Big Fat Saturday Night
俺が便所に行ってる間に俺のビール飲んだのどいつだ
相変わらず、曲多いなぁ。
これでも、抜けてるのあるかも。
ほんと、たたみかけるようにジャンジャン演っちゃうからね。
レコ発ツアーも終わってないのに、早くも新曲が2曲も。
ミウラさん、調子がいいんだね。
今日は、レコ発ライブじゃないから、
新しいアルバムからは少なめだったかも。
そうそう、途中でヨーホーさんのストラップが切れちゃったよ。
なんか、縁起悪い・・・なんて言いながらも、ご機嫌なミウラさん。
「じゃ、座り込んでやる?」なんて言ってたけど、
結局、FAVEの誰かに貸していただいたよう。
そういえば、今朝から寝違えたみたいに首が痛いんだけど、
ちょっと首フリ過ぎたのかな。
なんせ久しぶりだったので「プライベート~」とか聴くと、
うきゃーーーって、もうテンション上がる上がる。
我を忘れて踊り狂ってたよ。
・・・って、いつものことといえばその通りなんだけど。
いつもより何故か、首にきたみたい。
もちろん来月のレコ発ファイナルも行くぜよ。
おっ、7月には騒音寺との対バンもあるぜよ。
こちらも楽しみじゃ~。
2010年4月12日月曜日
2010年4月11日日曜日
誘拐ラプソディー
角川シネマ新宿にて鑑賞。
ロビーでも「元少年の歌」がエンドレスで流れてて嬉しくなっちゃったわ。
想像してたよりハートフルないいお話だった。
もっと、ドタバタ、ジタバタと逃げまわる内容なのかと思ってた。
なんというか、映画としては直球勝負な感じ。
クライム・ムービーというのは、ちょっと違うな。
キャスティングを見ると、個人的に苦手な予感がしたんだな。
そして、やっぱり、うーん………となったなぁ。
だって、高橋克典、男前過ぎ…というか、爽やか過ぎ?
草臥れた前科者の中年男という設定にしては、ね。
もっと地味な役者さんの方が良かったのではなかろうか?
好みの問題かもしれんけど。
一番良かったのは、もちろん遼威くん。
光ってたわ。
子役が小賢しく見えちゃう手前スレスレのいい演技。
他の大人たちを全部食っちゃってたね。
あと、笹野さんがいい味だったわ。
さすが。
そうそう、榊監督もいい役者さんだよね。
この前のトークライブで、地のひょうきんな姿を見てしまったので、
この役どころとのギャップに驚きだ。
キレキレだったよ。
あと、もひとつ。
てっちゃんが、ガッテン音頭を踊ってるんだけど、
これ、フラカンのPV見てないとわかんないよ。
なんか、お遊戯してるの?って。
私はそういうの可笑しくて好きだけど。
けど、週末だというのに、客の入りが悪かったなぁ。
もうちょっと、入ってくれるといいんだけどな。
ロビーでも「元少年の歌」がエンドレスで流れてて嬉しくなっちゃったわ。
想像してたよりハートフルないいお話だった。
もっと、ドタバタ、ジタバタと逃げまわる内容なのかと思ってた。
なんというか、映画としては直球勝負な感じ。
クライム・ムービーというのは、ちょっと違うな。
キャスティングを見ると、個人的に苦手な予感がしたんだな。
そして、やっぱり、うーん………となったなぁ。
だって、高橋克典、男前過ぎ…というか、爽やか過ぎ?
草臥れた前科者の中年男という設定にしては、ね。
もっと地味な役者さんの方が良かったのではなかろうか?
好みの問題かもしれんけど。
一番良かったのは、もちろん遼威くん。
光ってたわ。
子役が小賢しく見えちゃう手前スレスレのいい演技。
他の大人たちを全部食っちゃってたね。
あと、笹野さんがいい味だったわ。
さすが。
そうそう、榊監督もいい役者さんだよね。
この前のトークライブで、地のひょうきんな姿を見てしまったので、
この役どころとのギャップに驚きだ。
キレキレだったよ。
あと、もひとつ。
てっちゃんが、ガッテン音頭を踊ってるんだけど、
これ、フラカンのPV見てないとわかんないよ。
なんか、お遊戯してるの?って。
私はそういうの可笑しくて好きだけど。
けど、週末だというのに、客の入りが悪かったなぁ。
もうちょっと、入ってくれるといいんだけどな。
2010年4月6日火曜日
【読書メモ】第四の手
最近、本のタイトルが覚えられないという
初期の老化現象に悩まされている。
曲のタイトルも覚えられないんだけど、
初期の老化現象に悩まされている。
曲のタイトルも覚えられないんだけど、
これは二十代の頃からなのであまり気にしてない。
えっ、気にした方がいい?
そんなわけで、このブログを活用することにした。
読んだ本のタイトル、内容、感想などを簡単に記しておく。
飽くまでも、個人的なメモなので、内容が支離滅裂だとか、
さっぱり訳がわからん、などという苦情はご勘弁。
もちろんネタバレあり。
『第四の手』ジョン・アーヴィング(小川高義)
The Forth Hand / John Irving
ライオンに左手を喰いちぎられてしまったニュース・キャスターが、
手の移植手術を受け、その手の提供者の妻に恋して、
人生をやり直そうとする話。
言いかえると、
いかにもアーヴィング的な優柔不断な主人公が、
アーヴィング的な災難に見舞われながら、
アーヴィング的幸福を見出していくというお話。
つまり、どこを切ってもアーヴィングってこと。
でも案外、アーヴィングにしては、災難の数が少ない方だね。
最後のまで、パトリックが子供を助けるために
命を落とすのではないかと思いながら読んでいたよ。
話の序盤がちょっと読むのがしんどい感じだったのは、
翻訳のせいかな。
私の慣れているリズムとは違う文章だったようで。
後半は慣れてきたので、わりとスムーズに読めたけどね。
えっ、気にした方がいい?
そんなわけで、このブログを活用することにした。
読んだ本のタイトル、内容、感想などを簡単に記しておく。
飽くまでも、個人的なメモなので、内容が支離滅裂だとか、
さっぱり訳がわからん、などという苦情はご勘弁。
もちろんネタバレあり。
『第四の手』ジョン・アーヴィング(小川高義)
The Forth Hand / John Irving
ライオンに左手を喰いちぎられてしまったニュース・キャスターが、
手の移植手術を受け、その手の提供者の妻に恋して、
人生をやり直そうとする話。
言いかえると、
いかにもアーヴィング的な優柔不断な主人公が、
アーヴィング的な災難に見舞われながら、
アーヴィング的幸福を見出していくというお話。
つまり、どこを切ってもアーヴィングってこと。
でも案外、アーヴィングにしては、災難の数が少ない方だね。
最後のまで、パトリックが子供を助けるために
命を落とすのではないかと思いながら読んでいたよ。
話の序盤がちょっと読むのがしんどい感じだったのは、
翻訳のせいかな。
私の慣れているリズムとは違う文章だったようで。
後半は慣れてきたので、わりとスムーズに読めたけどね。
2010年4月5日月曜日
元少年の歌
だいぶ聴き込んだので、ちょっぴり思ったことを。
「元少年の歌」
初めてライブで聴いた時、
最後の「大人だって・・・子供だったんだぜ」にやられた。
生まれたときからそうだったかのような
分別くさい顔してる大人たち、私もそう。
忘れちゃうんだよ、自分が子供だったってことを。
子供たち側からすると、そんな大人たちに子供のときが
あったなんて想像したこもないだろう。
その真ん中に、子供だったことを忘れない
大人である圭介が居るんだな。
「40」
兵庫さんをはじめ、みなが良いと誉めてくれている
「元少年の歌」よりもこっちの方が好きなんだけど、
やっぱり、ひねくれてる?
小気味のいいリズムで、胸を張って歩きたくなるメロディー。
とくに間奏のハープとベースがいいんだよ。
歌詞は・・・圭介だな。
言葉の意味とは関係なく「アイウォンチュー」の響きが好き。
圭介のカタカナ英語の発音が愛らしく感じるのは、私だけ?
「深夜高速(Acoustic)」
まぁだ、引っぱるかぁ・・・と、やや腰が引けてたんだけど、
これがなかなかいいんだな。
DVDでレコーディング風景を見てから聴くと、なおよろしい。
奥野さんのピアノの存在感が大きいわ。
それにしても、なんで、こんなに圭介の歌は
沁みるんだろう?
はっきり言って、しみったれてる。
どうしようもなくネガティブな圭介節。
でも、圭介だから、フラカンだから、
私の鈍い感受性のドアを蹴破ってくるんだなぁ。
「元少年の歌」
初めてライブで聴いた時、
最後の「大人だって・・・子供だったんだぜ」にやられた。
生まれたときからそうだったかのような
分別くさい顔してる大人たち、私もそう。
忘れちゃうんだよ、自分が子供だったってことを。
子供たち側からすると、そんな大人たちに子供のときが
あったなんて想像したこもないだろう。
その真ん中に、子供だったことを忘れない
大人である圭介が居るんだな。
「40」
兵庫さんをはじめ、みなが良いと誉めてくれている
「元少年の歌」よりもこっちの方が好きなんだけど、
やっぱり、ひねくれてる?
小気味のいいリズムで、胸を張って歩きたくなるメロディー。
とくに間奏のハープとベースがいいんだよ。
歌詞は・・・圭介だな。
言葉の意味とは関係なく「アイウォンチュー」の響きが好き。
圭介のカタカナ英語の発音が愛らしく感じるのは、私だけ?
「深夜高速(Acoustic)」
まぁだ、引っぱるかぁ・・・と、やや腰が引けてたんだけど、
これがなかなかいいんだな。
DVDでレコーディング風景を見てから聴くと、なおよろしい。
奥野さんのピアノの存在感が大きいわ。
それにしても、なんで、こんなに圭介の歌は
沁みるんだろう?
はっきり言って、しみったれてる。
どうしようもなくネガティブな圭介節。
でも、圭介だから、フラカンだから、
私の鈍い感受性のドアを蹴破ってくるんだなぁ。
2010年4月2日金曜日
公開前々夜祭!「誘拐ラプソディー」ナイト@Naked Loft
公開前々夜祭!「誘拐ラプソディー」ナイト
4月1日(木)新宿ネイキッドロフト
ゲスト:榊英雄(監督)、フラワーカンパニーズ、榊いずみ
スペシャルゲスト
open18:00/start19:00
前売¥2000/当日¥2500(共に飲食別)
めちゃめちゃ笑ったわ。
<第1部トークライブ>
榊監督、面白過ぎ~。
まぁ、よく喋る喋る。
あの眼力でお喋りが面白いもんだから、
そのギャップがさらに可笑しいのよ。
フラカンとのトークでも、圭介とマエさんが呆れるほどに
とりとめないお喋りが続くので、
圭介がまともな発言でつっこんでたよ、珍しく。
そのことをマエさんが指摘すると、
「バカ役がいると楽なんだよ。」と失礼な発言してた。
PVの裏話トークでは、ミスコニのエアードラムに話題沸騰。
「あれは、バンド的にありなの?」みたいな。
この後で、PVロングバージョンを映したときに、
前で歌う圭介の後ろにミスコニが映るだびに爆笑が。
そして、スペシャルゲストは、林遼威くん。
かわい~!!!
めんこい!!!
プリティー!!!
子供が苦手な私が、拐かしたくなるほどに。
遼威くんがコメントするときに「フラカンさんの~」と、
フラカンにさん付けしてたのが、キュンときたよ。
<第2部アコースティックライブ>
休憩をはさんで、ライブ。
まずは榊いずみさんとサポートのギターの方。
榊監督と結婚されて、榊姓になっているけど、
旧姓の橘いずみさんと言った方が、馴染みあるよね。
当然だけど、すごくキレイだった。
私と同世代なんだよね~、羨ましいわ~。
3曲ほどやった後、圭介と遼威くんが加わって「深夜高速」を。
遼威くんは「フラカン入門」をずっと聴いているらしく、
歌詞見なくても歌えるんだって。
「生きて~て~良かった~」と可愛らしい声で歌ってくれた。
で、圭介はハープも吹いたんだけど、
深夜高速にハープ入れるバージョンってレアだよね。
でも、これがすごく良かったんだ。
圭介は歌ってるときより、ハープ吹いてる姿の方が、
プロミュージシャンのオーラが出ててカッコいいんだよな。
そして、フラカン。
竹安くんがギター持って、ミスコニとマエさんはタンバリン。
ミスコニがリードタンバリン(スパイダースだとマチャアキ)で、
マエさんがサイドタンバリン(スパイダースだと井上順)だとか。
「元少年の歌」と「40」
なんか、マエさんがへんなとこでタンバリン叩くもんだから、
可笑しくて笑っちゃったよ。
圭介も「非常に歌いにくい」と言ってた。
とにかく、もう笑いっぱなしのイベントだった。
あと、遼威くんの可愛らしさに参ったね。
帰りに「誘拐ラプソディー」の前売り券買ってしまった。
本当は、サービスデーに行って1000円で観ようと思ってたんだけど、
なんというか榊監督の心意気に惚れたので。
4月1日(木)新宿ネイキッドロフト
ゲスト:榊英雄(監督)、フラワーカンパニーズ、榊いずみ
スペシャルゲスト
open18:00/start19:00
前売¥2000/当日¥2500(共に飲食別)
めちゃめちゃ笑ったわ。
<第1部トークライブ>
榊監督、面白過ぎ~。
まぁ、よく喋る喋る。
あの眼力でお喋りが面白いもんだから、
そのギャップがさらに可笑しいのよ。
フラカンとのトークでも、圭介とマエさんが呆れるほどに
とりとめないお喋りが続くので、
圭介がまともな発言でつっこんでたよ、珍しく。
そのことをマエさんが指摘すると、
「バカ役がいると楽なんだよ。」と失礼な発言してた。
PVの裏話トークでは、ミスコニのエアードラムに話題沸騰。
「あれは、バンド的にありなの?」みたいな。
この後で、PVロングバージョンを映したときに、
前で歌う圭介の後ろにミスコニが映るだびに爆笑が。
そして、スペシャルゲストは、林遼威くん。
かわい~!!!
めんこい!!!
プリティー!!!
子供が苦手な私が、拐かしたくなるほどに。
遼威くんがコメントするときに「フラカンさんの~」と、
フラカンにさん付けしてたのが、キュンときたよ。
<第2部アコースティックライブ>
休憩をはさんで、ライブ。
まずは榊いずみさんとサポートのギターの方。
榊監督と結婚されて、榊姓になっているけど、
旧姓の橘いずみさんと言った方が、馴染みあるよね。
当然だけど、すごくキレイだった。
私と同世代なんだよね~、羨ましいわ~。
3曲ほどやった後、圭介と遼威くんが加わって「深夜高速」を。
遼威くんは「フラカン入門」をずっと聴いているらしく、
歌詞見なくても歌えるんだって。
「生きて~て~良かった~」と可愛らしい声で歌ってくれた。
で、圭介はハープも吹いたんだけど、
深夜高速にハープ入れるバージョンってレアだよね。
でも、これがすごく良かったんだ。
圭介は歌ってるときより、ハープ吹いてる姿の方が、
プロミュージシャンのオーラが出ててカッコいいんだよな。
そして、フラカン。
竹安くんがギター持って、ミスコニとマエさんはタンバリン。
ミスコニがリードタンバリン(スパイダースだとマチャアキ)で、
マエさんがサイドタンバリン(スパイダースだと井上順)だとか。
「元少年の歌」と「40」
なんか、マエさんがへんなとこでタンバリン叩くもんだから、
可笑しくて笑っちゃったよ。
圭介も「非常に歌いにくい」と言ってた。
とにかく、もう笑いっぱなしのイベントだった。
あと、遼威くんの可愛らしさに参ったね。
帰りに「誘拐ラプソディー」の前売り券買ってしまった。
本当は、サービスデーに行って1000円で観ようと思ってたんだけど、
なんというか榊監督の心意気に惚れたので。
ご祝儀だ!(・・・て、300円しか違わないじゃん)
2010年4月1日木曜日
うつみようこ&YOKOLOCO BAND@代々木Zher The Zoo
Zher the ZOO YOYOGI 5th Anniversary~It is HERE!~
「you go mad!」
3月30日(火)代々木Zher the Zoo
うつみようこ&Yokoloco Band、JIGENN、ハネノベンツ
open/start 18:30/19:00
adv./day ¥2,300/¥2,500(ドリンク別)
「you go mad!」
3月30日(火)代々木Zher the Zoo
うつみようこ&Yokoloco Band、JIGENN、ハネノベンツ
open/start 18:30/19:00
adv./day ¥2,300/¥2,500(ドリンク別)
はじめましてのZher The Zoo。
代々木駅の目の前で、すごく便利な場所。
5周年ということで、まだまだキレイだ。
キャパは200ちょいくらいかな。
狭いわりにはステージの高さがあって、とても見やすい。
いいハコだわ。
開演時間から少し遅れて入ったので、
1組目のJIGENの途中から。
(私の苦手な)女性ボーカルのバンドだった。
ベースの男子の風貌がウエノくんっぽくて、
きっとTMGE好きなんだろうなぁと思ってみていた。
私の後からも、ちらほらと途中から入ってくるお客さんが
多かったんだけど、私の横をすり抜けてった帽子被った人・・・
え?マエさん?
と、私の前を横切るメガネの女性・・・ようこさん??
ふと、開きかかったドアの方を振向くと、モヒカン&メガネの・・・
・・・
ヨコロコチームがまとめて登場!
おかげでドキドキ、ソワソワしちゃって、ステージ見られなかった。
ハネノベンツって、名前はよく目にしてる。
もちょっとイカツイ感じを想像してたんだけど、
思ってたより普通の感じだった。
ボーカルの男子がしょっちゅう自分の髪をいじって
スタイルを整えようとしてたのが、(私的に)イケてないね。
敢えてそういうウザい髪型してるんだから、
ステージの上では気にするな!・・・と思うのだ。
と、そういう細かいとこが気になると、音楽が入ってこない。
私だけかもしれないけど。
MCではJIGENもハネノベンツも、
ヨコロコとの対バンが嬉しいというコメントしてた。
ハネノベンツのボーカルさんは、
「例えば、IT業界で働いてる人だったら、
いつかビル・ゲイツと一緒にやってみたい、とか思うでしょ?
僕らは今日、そんな感じです。」
と言っていたのが、印象的だった。
ハネノベンツ終わりで、やや竹安サイドの2列目あたりを陣取る。
楽器のセッティングとか見てると楽しい。
そっち方面の知識がないのが残念になる。
キュウちゃん、ドラムセッティングでタムを一つにしちゃったよ。
シンプルなロックンロールばかりだから、要らないんだろうか?
バースデーのときはどうなの?
ヨコロコ以外のキュウちゃんを知らないからなぁ。
SEとか(出囃子とか)なく、
メンバーによるセッティング完了したとことで、
ようこさんが出てきてスタート。
本日は、ようこさんのギターは無し。
タンバリン持ってアクティブに動いてらっしゃったわ。
ようこさんの動き方、好きなんだよね。
おちゃめでカッコいいんだもん。
私も見習おう・・・(って、どこで披露すればよいのか?)
私はよく知らないんだけど、
60~70年代のショッキングブルーというバンドのカバーを1、2曲。
確か、前にもヨコロコでカバーしてたよね。
同じ曲だったっけ?
帰ってから検索してみたところ、
私ら世代にはバナナラマでお馴染みの「ヴィーナス」の
オリジナルを演っていた方々なのね。
へぇ~。
それにしても、鬼安・・・。
ぜったいフラカンのときより、目立ってる。
あの“吼え顔”で、ようこさんに近寄ってく姿なんて、
野鳥かなんかの求愛ダンスに見えてしょうがない。
「ボクを見て~!!」みたいな、ね。
そういえば、本番前に奥野さんを除くメンバーで
キラーカーンの店でカレーを食べてきたらしい。
ブログにも写真がアップされてたけど、みんな嬉しそうだこと。
ようこさんも、握手した手がすごく大きくて感動したらしい。
ようこさんは、大きい人がタイプらしい。
奥野さんのMCは・・・忘れた。
面白いと思ったはずなんだけどなぁ。
例の「スベらない話」に向けて、ネタ仕込んでんのかな。
あぁ、やっぱりヨコロコはハッピーになれるわ。
楽しいよ~。
秋にワンマンやりたいって言ってたけど、どうなのかな?
去年の今頃も「秋頃には~」って聞いた気がするもんなぁ。
ARABAKIは・・・。
行きたいけど・・・。
行きたい・・・。
代々木駅の目の前で、すごく便利な場所。
5周年ということで、まだまだキレイだ。
キャパは200ちょいくらいかな。
狭いわりにはステージの高さがあって、とても見やすい。
いいハコだわ。
開演時間から少し遅れて入ったので、
1組目のJIGENの途中から。
(私の苦手な)女性ボーカルのバンドだった。
ベースの男子の風貌がウエノくんっぽくて、
きっとTMGE好きなんだろうなぁと思ってみていた。
私の後からも、ちらほらと途中から入ってくるお客さんが
多かったんだけど、私の横をすり抜けてった帽子被った人・・・
え?マエさん?
と、私の前を横切るメガネの女性・・・ようこさん??
ふと、開きかかったドアの方を振向くと、モヒカン&メガネの・・・
・・・
ヨコロコチームがまとめて登場!
おかげでドキドキ、ソワソワしちゃって、ステージ見られなかった。
ハネノベンツって、名前はよく目にしてる。
もちょっとイカツイ感じを想像してたんだけど、
思ってたより普通の感じだった。
ボーカルの男子がしょっちゅう自分の髪をいじって
スタイルを整えようとしてたのが、(私的に)イケてないね。
敢えてそういうウザい髪型してるんだから、
ステージの上では気にするな!・・・と思うのだ。
と、そういう細かいとこが気になると、音楽が入ってこない。
私だけかもしれないけど。
MCではJIGENもハネノベンツも、
ヨコロコとの対バンが嬉しいというコメントしてた。
ハネノベンツのボーカルさんは、
「例えば、IT業界で働いてる人だったら、
いつかビル・ゲイツと一緒にやってみたい、とか思うでしょ?
僕らは今日、そんな感じです。」
と言っていたのが、印象的だった。
ハネノベンツ終わりで、やや竹安サイドの2列目あたりを陣取る。
楽器のセッティングとか見てると楽しい。
そっち方面の知識がないのが残念になる。
キュウちゃん、ドラムセッティングでタムを一つにしちゃったよ。
シンプルなロックンロールばかりだから、要らないんだろうか?
バースデーのときはどうなの?
ヨコロコ以外のキュウちゃんを知らないからなぁ。
SEとか(出囃子とか)なく、
メンバーによるセッティング完了したとことで、
ようこさんが出てきてスタート。
本日は、ようこさんのギターは無し。
タンバリン持ってアクティブに動いてらっしゃったわ。
ようこさんの動き方、好きなんだよね。
おちゃめでカッコいいんだもん。
私も見習おう・・・(って、どこで披露すればよいのか?)
私はよく知らないんだけど、
60~70年代のショッキングブルーというバンドのカバーを1、2曲。
確か、前にもヨコロコでカバーしてたよね。
同じ曲だったっけ?
帰ってから検索してみたところ、
私ら世代にはバナナラマでお馴染みの「ヴィーナス」の
オリジナルを演っていた方々なのね。
へぇ~。
それにしても、鬼安・・・。
ぜったいフラカンのときより、目立ってる。
あの“吼え顔”で、ようこさんに近寄ってく姿なんて、
野鳥かなんかの求愛ダンスに見えてしょうがない。
「ボクを見て~!!」みたいな、ね。
そういえば、本番前に奥野さんを除くメンバーで
キラーカーンの店でカレーを食べてきたらしい。
ブログにも写真がアップされてたけど、みんな嬉しそうだこと。
ようこさんも、握手した手がすごく大きくて感動したらしい。
ようこさんは、大きい人がタイプらしい。
奥野さんのMCは・・・忘れた。
面白いと思ったはずなんだけどなぁ。
例の「スベらない話」に向けて、ネタ仕込んでんのかな。
あぁ、やっぱりヨコロコはハッピーになれるわ。
楽しいよ~。
秋にワンマンやりたいって言ってたけど、どうなのかな?
去年の今頃も「秋頃には~」って聞いた気がするもんなぁ。
ARABAKIは・・・。
行きたいけど・・・。
行きたい・・・。
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